ご案内
原発被災県フクシマを
環境保全型フクシマハウス有機農法で
応援したい!

クラウドフアンディング
Webサイト
実証栽培試験プロジェクト費用
支援のお願い

ご挨拶
 原発被災県フクシマはもともと農業県。農水省が環境保全型農業と認定する「深層土壌加温ハウス農法」と化学肥料や農薬をしない有機栽培技術を一体化した「フクシマ有機ハウス農法」をフクシマ再生農業と位置づけ、深層加温システムの導入は「ラジアント社」の杉浦武雄さん、有機栽培の技術は「やぶ田フアーム」の薮田秀行さんの指導で、「有機JAS認定作物」の生産・販売を目標とする実証栽培試験プロジェクトを立ち上げます。
 当プロジェクト活動に必要な費用の支援をお願いする「クラウドフアンディングWebサイト」を、1月10日リリースしました。皆様には、当サイトをクリックして戴き、ご協力、ご支援をを戴けますよう、宜しくお願い申し上げます。また、「フクシマを風化させてはならない。フクシマの復興なくして日本の復興はない」という思いを新たに、皆様のお知り合いの方々に広くご案内して戴けますよう重ねてお願い申し上げます。(事務局)     


「原発被曝に曝されたたフクシマ農業だからこそ、自然と一体となった農業への回帰を!」という思いで、農水省が環境保全型と認定する「深層土壌加温方式」と化学肥料や農薬を使わない「有機栽培技術」を一体化した農法を「フクシマハウス有機農法」と命名しました。
 当農法で「有機JAS認定作物」を省力、低コストで栽培する「実証栽培試験プロジェクト」の立上げます。就きましては、下記の通り、当「深層土壌加温システム」の導入およびプロジェクトの運営費用について、皆さんのご理解とご支援を宜しくお願い申し上げます。


ご支援をお願いする深層土壌加温方式
一式導入費概算
1,944,000円
詳細
・ボイラー: 500,000円
・放熱部材費: 273,400円
・パイプ継ぎ手類: 180,000円
・反転装置: 80,000円
・ヘッダーセット: 129,400円
・燃料タンク: 70,000円
・断熱材: 37,200円
・工事費: 150,000円
・試運転費: 30,000円
・出張費その他: 350,000円
・消費税: 144,000円


クラウドフアンディングによるご支援の手続き
下記の「Webサイト」をクリックして下さい。
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