チェルノブリから学ぶ
帰還基準と地域復興策
                                                                                                   

ウクライナで取られた「帰還判断基準」を中心に

@

居住禁止区域の設定基準
チェルノブイリ事故でのウクライナの基準は本当に5mSv/年なの
中村晃忠さんからの再提案

10.07
A

ウクライナにおける居住区域
設定基準の根拠はどこからきているのか。(中村晃忠)

09.03
B

原発避難地域への帰還、復興への道筋を考えるガイドラインとして
チェルノブリの復興戦略
事故後の住民の保護と地域復興の原則
訳 中村晃忠 

09.05
C

チェルノブイリ事故の放射能影響に関する法律について
中村さんに報告書の全文を翻訳していただきました。

10.04
D

福島原発災害後への提言
放射線防護についての勧告
ドイツ放射線防護協会 セバスティアン・プフルークバイル

12.23

ウクライナで取られた「地域振興策」を中心に

@

チェルノブイリ事故がサーミの生活に与えた影響
Melaine Blackwell (テキサス大学・社会学部) (訳 中村晃忠)

12.23
A

家畜の放射性セシューム汚染減少対策((中村晃忠)
@「プルッシアンブルー」の投与効果について
A「プルッシアンブルー」の製造と使用方法
Bその後の農水産省の反応確認 (8月22日)

07.24
B

チェルノブイリ事故後15年
農業における除染対策、その効率の評価と教訓(中村晃忠)

12.31
C

チェルノブイリの経験
ベラルーシ、ロシア連邦、ウクライナ政府への提言(チェルノブイリフォーラム)
福島の原発災害復興施策を考える指針として(中村晃忠)

2012
04.18

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