98年度
米国インターネット産業が急成長。
製品・サービス売上高、3000億ドル/年。
エネルギー産業(2200億ドル)を抜き、
自動車産業(3500億ドル)に迫る。
1
通信の基幹回線、接続業。関連機器製造。 1000億ドル
2
サーバー用ソフトウエア。 500億ドル
3
オンライン旅行業者、証券会社。検索サービス。 500億ドル
4
オンライン書店等小売業。
1000億ドル
コメント
・従業員一人当たりの売上高、25万ドル/年。
・その他産業の平均より65%高い。
・5年前までは存在しなかったネットワークコンサルティング、コンテンツ作成等
の業種に従来型産業から労働人口の移動が起きている。
・95年から98年までの成長率は174.5%
(米国のGDPの成長率2.8%)
(米テキサス大学、米シスク・システム発表)
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