日本版6シグマは、M5型経営基本フローをベースに、独自の「組織モデル論」とST(ソリューションテクノロジー)「日本版6シグマツール・M5型問題解決技法」で構成されています。
(1)5つのガイドライン(図解、詳細) (2)5つの背景(図解) (3)M5型経営基本フロー(図解、詳細) (4)6つの組織モデル体系(図解、詳細) (5)日本版6シグマツール 「M5型問題解決技法フローと7つの問題解決場面」(図解、詳細) (6)日本版6シグマコンサルティング体系(図解)
第1ステップ 日本版「6シグマ」導入目的と進め方の明確化 (1)「6シグマ」導入のネライについてのヒアリング (2)「日本版6シグマ基本フロー」と「5つのガイドライン」の提示
第2ステップ (1)経営方針のアセスメント (2)No.1,2戦略の明確化 (3)6シグマプロジェクトの設定
第3ステップ 日本版6シグマツール「M5型問題解決技法」の学習
第4ステップ Work Out 「6シグマプロジェクトへの取り組み」 (1)COPQの算出 (2)VOCのコンセプト化 (3)CTQのコンセプト化 (4)CTQによる発生不良の層別と定量化 (5)CTQの絞り込みとSSPの設定 (6)最適解決案の作成 (7)実施体制づくりと支援
第5ステップ People Out 「日本版6シグマ組織体制」の確立 (1)4つの6シグマ評価方式の整備 (2)6シグマ人材のキャリア設計支援