ベルヒュード研究会
    歴史と主な活動内容


主な歴史
 1983年 異業種交流会「木曜会」としてスタート。
        Semi−Exact Science としてのアナログ情報処理技術の実践的トレーニングと体系化をめざす。
 1988年 プロジェクトマネージメントのための「M5型問題解決技法」をまとめる。
 1989年 「木曜会」を「ベルヒュード研究会」と改名。
       
ベルヒュード研究会メンバー心得8箇条をまとめる 
        プロジェクトマネージメントコンサルティングを開始。
 1993年 「ビジネスマン経済小史1,2,3」をまとめる。
 1996年 「M5型組織モデル論」をまとめる。
        「ビジネスマンの競争力の条件」を発表。
 1997年 「組織とリーダーシップのバージョンアップ・コンサルティング技法」を体系化。
 1998年 「困った組織と、どうつきあうか」を発表。
        公開研究会をスタート。
 1999年 「名古屋ベルヒュード研究会」「大阪ベルヒュード研究会」スタート。
       ホームページスタート。
        「組織改革の手順」、「人的資産の算定」を発表。
        「ベルヒュード研究会」のイッターネットによるネットワーク化を開始。
  2000年 「インターネット時代のナレジマネジメント」を発表。
  2001年 「M5型問題解決技法」と 「M5型組織モデル論」をベースにした「
日本版6シグマ」を体系化。
        「ベルヒュード国際経営研究所」を設立。
        国内企業、自治体を中心に「日本版6シグマ」による経営革新コンサルティングを開始。
        「日本生産管理学会」での研究成果の発表開始。
  2004年 「
日本版6シグママニュアル」としての「BSTプログラム」を体系化
        「ベルヒュードアカデミー」を設立
  2005年 「中国上海ベルヒュード研究会」スタート。


主な活動
 研究業務 
   IT時代における「経営組織論」と経営課題解決のための「ソリューション・テクノロジー」を融合化し、「日本版6
   シグマプログラム」として体系化するとともに、生き生きとビューティフルに働くことができる企業組織 「M5型組
  織モデル」の実践的な創造方法を研究する
  
 定例研究会
   毎月一回を原則として、東京、名古屋、大阪で研究会を開催する。

 公開研究会
   広く参加者を募り、講演、シンポジームで構成する公開研究会を実施する。
 メ−ルメディア(BMM:ベルヒュードメールメデア)発行
  研究会ネットワーク参加者を対象に、研究会情報中心のメールメディアを発信する。
 著作出版
   研究会の活動の成果を中心に、著作・出版を行い広く世の中に発表する。
 

 教育研修、セミナー、講演、コンサルティング
   企業、自治体を中心に、研究会が独自に体系化した「BST(Belhyud Solution Technology)プログラム」
   をもとに、経営課題解決のための
「日本版6シグマ」を支援する。
   さらに、ベルヒュードアカデミーでの塾形式のセミナーにおいて、「日本版6シグマ」の専門的指導者の育成を
   図る。   
   


問い合わせ先 

ベルヒュード国際経営研究所
  代表   井上 仁 jin-inoue@belhyud.com 
ベルヒュード研究会
  事務局 高嶋威男 takeo111@lily.ocn.ne.jp
ベルヒュードアカデミー
  
事務局
        石原  武 :stenfeld@nifty.com
        川添雅仁 :masachan@beige.ocn.ne.jp