お知らせ

2008年

ベルヒュード国際経営研究所
新年の挨拶
昨年中は格別のお引き立てを賜り厚くお礼申し上げます。今日の企業は、グローバルに通用するマネジメント力を必要としています。日本版6シグマではマネジメント力を「Articulacy」という概念で説明しています。本来「句読点をつけて、話す、書く」という意味ですが、「自分の考えを明瞭に、論理的に表現できる力がマネジメント力の基本である」というわけです。本年は、世界に発信する日本版6シグマをめざします。

「中国進出企業における生産管理戦略」
  06年日本生産管理学会で発表した上記論文、最新の取り組み状況を加え、見直しを行いました。




2007年

日本版6シグマ監査ポイントの掲載
企業間の取引にあっては、顧客側は「取引先が製品やサービスの提供において安定的なQCDを保証できる力を持っているか」について強い関心があります。基本業務の改善活動としての日本版6シグマが、取引先の監査に耐えられるだけのレベルにあるかを評価をする上での、いわゆる「
監査ポイントシリーズ」を掲載することにしました。

ベルヒュード国際経営研究所
新年の挨拶
旧年中は格別のお引き立てを賜り厚くお礼申し上げます。本年も日本企業の国際経営競争力強化に貢献すべく、ベルヒュード・ソリューション・テクノロジープログラムをベースに日本版6シグマの更なる体系化を目指すとともに、実績追求中心の実践支援活動に邁進する所存です。本年も宜しくお願い致します。

Issues in implementing the 6 sigma program
rolled out at Japanese companies
世界の投資家に各産業や企業のトレンドに関するアドバイスや情報を提供する調査会社Gerson Lehrman社から 「日本企業のシックス・シグマは、投資に値するだけの利益向上や株価上昇を期待できるか」についてコンサルティングの依頼があったのを機会に、上記テーマについて英文で簡潔なまとめを行いましたので、ご案内します。

日本版6シグマ基本用語の定義
日本版6シグマの体系化にともない、基本的な用語をピックアップし、あらためて「定義づけ」を行いました。




2006年

日本生産管理学会にて講演

  場  所 大阪市立大学  
  日  時 06.3.19 14:30〜
  テーマ
 中国進出企業の生産管理課題
                日本版6シグマ事例研究

ベルヒュード研究会
「New BMM」の発行、100回を達成!
ベルヒュード研究会情報「BMM」は、1999年11月17日に第1回を発行以来、この8月で100回を達成しました。(8/18




2005年

ベルヒュードアカデミー主宰
第1回BST基本コースセミナー終了
04年11月から05年3月まで10回にわたった第1回BST基本コースセミナーが無事終了しました。
第2回、近日中に開催日程、募集要項を発表します。(3/26)

ベルヒュード研究会
「New BMM」の連載スター

ベルヒュード研究会の研究成果である日本版6シグマ展開の武器「BSTプログラム」の
概論編を週一回のペースで「New BMM」として発信しています。
7/28〜) 

澤田さん
日本生産管理学会で発表   05.10.6

ベルヒュード研究会
「New BMM」の連載スター

ベルヒュード研究会の研究成果である日本版6シグマ展開の武器「BSTプログラム」の
手法編を概論編と交互に「New BMM」として発信することにしました。
10/9〜) 

ジャック・ウエルチがあらためて
   「シックス・シグマ」について語る
 ウイニング 勝利の経営
 −私のノウハウをすべて教えよう−
      日本経済新聞社刊 05.10.26


  2001年〜2004年